カウンセリング・メンタルトレーニング・お悩み相談やっています!

半世紀以上生きてきた私が躁鬱病の寛解まで復活した経験とカウンセラー・メンタルトレーナーとしての言葉を綴ります。

規則正しい生活。

私は先生業をしていたとき、かなり細かく


時間に縛られていました。




朝6:30に起きて(布団から出るまでに15分はかかります)、


シャワーを浴びて、食事をとって(とらないことも多かったです)、


7:15に出勤する。


(出張先で職場が近いので8:00にホテルを出ていました)。




当然ながら、授業は時間割があって、チャイムに合わせて


行動します。




授業が終わると17時までは生徒からの質問を受けます。




退勤後、いつもの電車に乗って帰宅。




帰宅後は食事、入浴、それで終わりならいいのですが、


デスクワークを3時間ほどする必要があり、


就寝するのは0:00。




もっとハードな日もありましたが、以上が


普段の生活でした。




時間の使い方が、すべて仕事中心に


なっていたのです。




今でも仕事中心ではありますが、カウンセリング実施と


カウンセリング後の整理の時間以外は自由に時間が


使えます。




しかし「自由」となると、ついごろごろしたり、


ずっとテレビを見ていたりと怠惰な時間が


増えてしまいがちです。




だから、私は5:00からのウオーキングと


午後のウオーキングを必須として、


ブログの更新と読書を課題にしました。




そうすると、いい感じに自由な時間を


過ごせ、リラックスしながら生活ができます。




ただ、思ったのは、時間の追われていた


生活になれていたので、無意識に時間設定を


して、それにあわせる感じです。




昼食は12:00からです。


妻が準備をしてくれています。




、https://mental-counseling.com/




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